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業務システム、Webサイト、アプリ、AIツール。業務を深く理解した上で、本物のコードで形にする。ノーコードツールは一切使わない。
従来のシステム開発では、最初に全ての要件を決め、数百万円かけて作り、納品して終わり。作ったけど「使いこなせない」「思ってたのと違う」で失敗に終わるケースが多い。
SHINMI CREATEの開発は対話しながら作る。打ち合わせでその場で形にし、触りながら「ここをこうしたい」を詰めていく。完璧じゃなくてOK、育てていく。
見積もり作成、顧客管理、業務管理ダッシュボード。業界・業務に特化したオリジナルシステム。
コーポレートサイト、ECサイト、予約管理、Webアプリケーション。
議事録AI、マッチングAI、自動要約、データ分析。AI処理コスト1回約0.1円の運用設計。
業務に入り込んで課題を理解。その場でプロトタイプを作成。
月4回。毎回触れる状態のものを渡し、フィードバックを反映。
使いながら「ここがほしい」「ここを変えたい」を反映していく。
3ヶ月程度で実用レベルに。その後も機能追加・改善を継続。
従業員40名・売上9億円の建設土木会社。見積もりが作れるのはベテラン1人だけ。外部システム会社の見積もりは400万円。
図面の断面図を見ながら数値入力 → 自動で見積もり完成する仕組みを構築。
文字起こしデータを自動取り込み。AIで話者識別・要約・タグ付けを自動実行。フォルダではなく検索で引き出す。
人材会社の基幹システムをゼロから構築し、新規事業モデルを創出。
商品管理、決済、在庫連動まで一貫して開発。
AI活用の本質はツールではなく、使い手のリテラシー。問い続ける力を身につけて、自分たちで使えるようになる。
AIを使っている人は増えた。でもほとんどの人が「こんなもんか」で止まっている。本当にやりたいこと、解決したい課題があるはずなのに、それをAIで解決できていない。
実は、その「やりたいこと」はAIで実現できる。ただ、どう使えばいいかを知らないだけ。何を聞くか、前提をどう与えるか、文脈をどう設計するか——この技術は独学では身につきにくい。
業務・課題に合わせた完全カスタマイズ。一般的なAI講座ではできない具体的な活用法。
ChatGPT、Claude、Gemini、Perplexity。それぞれの得意分野を理解し、業務に合わせて使い分ける。
議事録の自動整理、メール下書き、資料要約など。今日から使える具体的スキルを習得。
一度身につけたら恒久的にアップデートし続けられるスキル。AIの時代は量が出せる。だからこそ質にこだわることが差別化になる。
AIは勝手に発展していく。それを使いこなす力・先見する力が問われる。
30分のオンライン面談で課題をヒアリング。
課題に合わせた6回分のセッション内容を提案。
週1回ペース。実践しながら習得。
終了後も質問OK。実務で困った時にサポート。
Gemini Gemsを活用し、大企業のセキュリティ制約内でスライド作成を自動化。60代で役職定年後の受講。
AIの歴史・経済・LLM概念から実践まで体系化。
BNIメンバーの情報をAIで分析し、最適なマッチング戦略を提案。
11回セッション分のコーチングデータをAIで分析。
あなたの専門知識 × 開発力で、新しいプロダクトを作る。事業の形を定義し、具現化し、収益化するまで伴走する。
単にシステムを作るのではなく、サービスの形を定義するところから入る。あなたの専門知識・業界知見・顧客との信頼関係に、開発力とAI活用ノウハウを掛け合わせる。
プロダクトの生産支援から、既存サービスの顧客価値向上まで。個人から企業まで幅広く対応。
専門知識・業界知見 / 顧客との信頼関係 / 課題のヒアリング / 営業・窓口対応
システム開発力 / AI活用ノウハウ / プロトタイピング / 運用・保守サポート
強み・知見・課題を整理し、プロダクトの方向性を定義。
週1回の打ち合わせでプロトタイプを作り込む。
3ヶ月で実用レベルに。使いながら改善を続ける。
自社の実績をもとに同業他社へ展開。継続収益をシェア。
外国人技能実習生のサポートをしている方からの相談。企業側と社団法人側の管理がバラバラという課題。お互いの状況が見える管理システムを構築し、他の監理団体へサブスク展開を予定。